レッツノートSZプレミアムエディション・サファイアブラック(CF-SZ5ZDSQP)購入!

レッツノートSZプレミアムエディション・サファイアブラック購入

先日うちの妻が購入したレッツノートSZを見て、我慢できなくなり自分も購入しました。

私のはレッツノートSZプレミアムエディション、サファイアブラック(CF-SZ5ZDSQP)です。

ノーマルのじぇってブラック天板とどう違うのか、実機の写真を掲載するので見比べてみてください。

>>現在開催中のレッツノートプレミアムエディションキャンペーン詳細

レッツノートプレミアムエディション限定の天板

レッツノートSZプレミアムエディション・サファイアブラック

はい、左がジェットブラック、右がサファイアブラックです。
光沢でツヤっとしてますね。

レッツノートSZプレミアムエディションジェットブラック

こちらがレッツノートSZ・プレミアムエディション・ジェットブラック天板。
材質のせいか、指紋が付きやすく目立つのがネックでしたが、

レッツノートSZプレミアムエディション・サファイアブラック

サファイアブラックは光沢の材質だから、ジェットブラックほどではない。
ですが、それでも黒だから指紋はどうしても見えてしまいます。
あと、傷がついた場合も目立ちそう。

「指紋汚れや傷が見えるのはかっこ悪い」と気にするのであれば、シルバーダイヤモンドがベストだと思います。

>>現在開催中のレッツノートプレミアムエディションキャンペーン詳細

レッツノートプレミアムエディション限定のホイールパッド

どうせだからホイールパッドもプレミアムエディション限定のサファイアブラックにしてみました。
これは+1620円也。

まずは標準のジェットブラックから。

レッツノートSZプレミアムエディションホイールパッド

まぁ、普通の黒です。

レッツノートSZプレミアムエディションホイールパッドサファイアブラック

こちらが限定のサファイアブラック仕様。
ツヤっとしてますが、私としては標準のでも問題無かったかな。
妻は「サファイアブラックの方いいじゃん!私のと取り替えて~!」と騒いでおりますが。

Corei7、メモリ16GB、SSD512GBにして大正解

レッツノートSZプレミアムエディション512GBメモリ16GB

あと「これは大正解だったな」と思ったのは、値段は高くなるけどCPUがCorei7、メモリ16GB、SSD512GBの最上位を購入したこと。
実はVAIOPro13のCorei5、メモリ8GB、SSD128GBのノートPCも持っているんですが、今回のレッツノートSZと比較すると動作のスピードの差が凄い。

VAIOProだと「あ~、やっぱりノートPCだなぁ。家のデスクトップPCよりは動作が劣るなぁ。まぁ仕方ないか」と感じていました。
ところが今回のレッツノートSZは、自宅のデスクトップPCと動作が全く変わらない。
Wi-Fiの読み込みも速いし、処理速度も抜群だから、何のストレスも感じずに外出先で仕事をガシガシ進めることができる。

もし予算をケチってSSD256GB、Corei5、メモリ8GBなんかにしていたら「あんまり変わらんな」と後悔していたでしょうね。
「仕事用としてよく使う道具には予算は妥協してはいけない」という過去の失敗の教訓が活きた。

外出先でも自宅PCと同じ動作感で仕事できるって良いですね。

>>現在開催中のレッツノートプレミアムエディションキャンペーン詳細

バッテリーパックはSとLどっちが良いか

レッツノートSZバッテリーパックSとL

経費消化で、バッテリーパックはSとLを1本ずつ購入。
大きさは変わらないけど重さだけが違うバッテリーパックです。

Sを装備すると、ノートPC本体重量が929g、Lを装備すると1025gに。
つまり100gの差になるわけですが、バッテリーパックLを装備して手に持つと、お尻の部分がズシッと感じる。

レッツノートSZプレミアムエディションバッテリー持ち

↑こちらはバッテリーパックSを装着している時の起動残り時間。
レッツノートSZのバッテリーは優秀で、バッテリーのSサイズを装備してもネットブラウジングや文書作成程度なら8時間以上は持ちます。
VAIOProは4時間しか持たなかったから、これは嬉しい差。

「電源環境が無い場所での仕事が多い」という人は、バッテリーパックLの方が良いでしょう。12時間~14時間は持ちますよ。
ですが、普段持ち歩いて1日1~2回電源を確保できる環境での使用が多いなら、バッテリーパックSで十分でしょう。軽くてお勧め。

レッツノートSZ、大人気ですね。仕方ないですよ、良いノートPCだから

今回ご紹介した新シリーズのレッツノートSZ、かなりの人気で在庫切れが続出してるようです。
生産完了して既に売り切れている機種もあります。
今回のご紹介している最上位機種はまだ売ってるようなので、迷っている人はお早めに。良いノートPCです。

>>レッツノートSZの公式サイトと詳細

>>現在開催中のレッツノートプレミアムエディションキャンペーン詳細
Pocket
LINEで送る

<スポンサーリンク>

この記事もよく読まれています

このページの先頭へ